ラベル インテル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル インテル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

ミラノダービー

2010年1月25日月曜日 · 0 コメント

ジュリオのPKストップ、モウリーニョの煽り最高だった。
スナイデルの退場は拍手しながら何言ったんだろうか。

インテル、9人でミランに完勝 - Goal.com

08-09セリエA第24節 ミラノダービー インテルVSミラン

2009年2月16日月曜日 · 0 コメント

ピッチが滑りすぎだったり、アドがハンドでゴールしたりしたけどとりあえずインテルが勝った。
怪我で欠場が心配されたマイコンも1点目のクロスでアシストしたりで問題なさそうだったし、2点目のズラタンの落としにデキがボレーで決めたのは完璧なかたちだったな。
2-1からピッポのボレーが決まった時は、呆然としたけどオフサイドでよかった。
ジュリオ・セーザルは相変わらず神憑ってるし、キブ、サムエルもうまく守ってくれていたし、サントンも初ダービーにも関わらず落ち着いてた。カンビアッソ、ムンタリ、サネッティも攻守に活躍してたしヴィエラも戻ってきた。アドはカラーゼを振り切っての右からのシュートと左サイドでマルディーニを振り切ってからのシュートが決まってればさらに良かったけど体調はよさそうだし次節のボローニャ戦、そして24日のマンU戦に向けていい調子だと思う。
これで2位のユベントスと9ポイント、3位ミランと11ポイント差になったのも大きい。

CLグループリーグ第6節 ブレーメンVSインテル

2008年12月10日水曜日 · 0 コメント

インテルは、1-2でグループリーグ2位通過が決定。
クアレスマは良くなってきてんだけどなあ。
前半終了時に交代したマテ兄貴はローゼンベリとの接触時に頬骨を骨折してたみたいです。
バットマンマスク着けての出場があるかもしれないのかな。

ローマは、ボルドーに勝利して首位通過が決定。
イタリア勢にはがんばってもらいたいけどボルドーの監督はインテルにも在籍していたブランだったんで微妙な気持ち。

インテル CLグループリーグ突破

2008年11月27日木曜日 · 0 コメント

チャンピオンズリーグのグループリーグ第5節インテルは、パナシナイコスとサンシーロで対戦し0-1で敗戦。
フィーゴが久しぶりのスタメン出場だったけど、ゲームから遠ざかってたせいもあってフィットしてなかったし、後半はクルス、バロテッリを入れて攻撃的にしたんだけどうまくいかないなあって90分間だった。
アドがポストに当てたシュートが入ってればなあ。
でもアノルトシス対ブレーメンが2-2のドローだったんでグループリーグ突破が決まって良かった。
最終節のブレーメン戦に勝って首位で上がって欲しい。

グループAは、一時期不振だったローマがクルージュに勝って首位に。
チェルシーに勝てたことが大きいな。

イタリアダービー

2008年11月23日日曜日 · 0 コメント

インテルホームでのユベントスとのイタリアダービー。
冬に移籍するかもと騒がれていたアドリアーノがまさかのスタメン出場。
モウリーニョから許してもらえたのかな。
唯一の得点は、ロングボールにアドがつぶれズラタンがシュート、逸れたボールをムンタリが流しこんでゲット。
ムンタリのシュートは、当たり所が悪くて危なくGKに止められるんじゃないかと思ったが、マニンガーが完全にフリーになったムンタリのシュートを止めることを諦めてオフサイドのアピールしてくれて良かった。
インテルはデキとムンタリが2トップに絡んでいい攻撃して、守備もマテ兄貴とサムエルがデルピエロ、アマウリをほぼ完璧に押さえこんで、不用意なファウルでデルピエロのFK食らうこともなく緊迫感のあるいい試合だった。


http://www.inter.it/aas/news/reader?N=30309&L=en

セリエA第11節 インテル ウディネーゼ

2008年11月9日日曜日 · 0 コメント

インテルホームでのウディネーゼ戦
アドはまた召集なし。
そのアドと同じサテライトの試合でフル出場していたサムエルがスタメン復帰で昨シーズンのチャンピンズリーグリヴァプール戦以来のコルドバとのCBコンビ。

前半
ウディネーゼは、前線のぺぺ、クアリアレッラ、フローレスなどがサイドでキープしてタメをつくり中盤のダゴスティーノなどが受けいいパスを出してチャンスを作ったりしていた。
インテルは、カンビアッソ、ヴィエラ、サネッティの中盤が奪ったボールをサイドのクアレスマ、バロッテリに振ってもなかなかいいクロスを上げられずに単調な攻撃になってた。
特にクアレスマとズラタンはパス交換もほとんどなくズラタンはクアレスマが自分にボールを出さないのを不満そうにしていた。

後半
クアレスマに代わってクルスがin
インテルペースで進むが決定的なチャンスがなかなかつくれずにウディネーゼのカウンターで何度かチャンスを作られる。
クルスがオビンナの左CKからヘッドを決めて1-0で辛勝。
その前にもサネッティのシュートがポストに当たるチャンスがあったんで今日はだめかなあとか思ってたんだけどやっぱりクルスは決めてくれる。
ゲーム終了後に笑顔でピッチに入ってきたトルドがかわいかった。

これでナイトゲームでミランがレッチェに負ければインテルが首位復帰。

4-3-3
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、2 コルドバ、25 サムエル、6 マクスウェル
MF 19 カンビアッソ、14 ヴィエラ、4 サネッティ、
FW 77 クアレスマ、45 バロテッリ、8 イブラヒモビッチ

ベンチ
1 トルド、5 スタンコビッチ、 15 ダクール、9 クルス、18 クレスポ、21 オビンナ、23 マテラッツィ、33 マンシーニ

UCLグループリーグ アノルトシスVSインテル

2008年11月5日水曜日 · 0 コメント

キプロスでのアウェーゲーム。
アドリアーノはベンチにも入れず、カンビアッソが戻ってきて、マテ兄貴もスタメン出場。

前半
13分、ズラタンの強烈なFKにGKがなんとか反応し、転がってきたボールをバロッテリがなんとなくゴール。
ズラタンのシュートはすごい変化で弾くのが精一杯だった。
31分、ドブラシノビッチのロングボールをブルディッソとジュリオが連携ミスでブルディッソがヘッドでバルドンにアシストしてしまい1-1。
スカパー解説の川勝さんはマテが戻って守備するべきだと言っていたけどまあ普通はしないよね。
前半終了間際にバロテッリの右CKからマテ兄貴が相手ディフェンスをを押しのけてGKの股間を抜いてダイビングヘッドでゴール。
前半に勝ち越せてよかったと思っていたらすぐにアノルトシスの左CKからカンビアッソがクリアしたボールが交代で入ってきたパンナギの後頭部に当たってゴール。2-2になって前半は終了。

後半
右サイドからダイレクトボレーでのクロスをブルディッソがヘッドでクリアしたボールが競っていたフロウソスの腰に当たりちょうどいい位置に落ちて右足でシュートしゴール。3-2
57分、不運にも2失点にからんだブルディッソに代えてヴィエラ、マンシーニに代えてマクスウェル、デキに代えてクルスを続けて一気に3人交代。
この辺がマンチーニとの違いかなあ。
カンビアッソをCB、マクスウェルを左サイドバック、サネッティ、ヴィエラを中盤、右にクアレスマ、左にバロテッリ、トップにクルスとズラタンで感じの配置に変更。
その後もアノルトシスが全員でプレスを良くかけて奪ったボールはターナーを中心にうまく攻めてインテルはトップの選手までボールがうまく繋がっていなかったが、
80分、バロテッリのFKからクルスがうまくヘッドであわせゴール。
その後にも右からクルスの頭でそらしてカンビアッソのシュートがゴールかと思いきやGKがライン上で右手で掻き出し惜しくもノーゴール。
結局3-3でのドローゲーム。
ひやひやする試合展開だった。

4-4-2
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、16 ブルディッソ、23 マテラッツィ、4 サネッティ
MF 5 スタンコビッチ、19 カンビアッソ、77 クアレスマ、33 マンシーニ
FW 45 バロテッリ、8 イブラヒモビッチ

ベンチ
1 トルド、2 コルドバ、6 マクスウェル、9 クルス、14 ヴィエラ、36 ボルゾーニ、39 サントン、

セリエA第9節 フィオレンティーナVSインテル

2008年10月30日木曜日 · 0 コメント

マクスウェルが久々に左サイドバックで出場し、中盤はキブ、サネッティが後ろ、前目にスタンコビッチ、トップは右にオビンナ、左にマンシーニで真ん中にイブラヒモビッチて感じでスタート。
アドリアーノ、クルスはベンチにも入れず。

前半
イブラのスルーパスにマンシーニの強烈なシュートがクロスバーに当たったのが最大のチャンス。
お返しで、マンシーニの浮かせたパスにイブラが長い足を伸ばしてのシュートがあった。
インテルは中盤でボールが収まらないのがきつかった。
フィオはムトゥとジラルディーノがいない中でもシンプルなパス回しと右サイドからいいクロスが何度もあってオズワルド、パッツィーニとかがうまく飛び込んでチャンスを作ってた。
ペナルティエリア近くからのフリーキックで、ジュリオがはじいたボールにパッツィーニが飛び込もうとしたところをブルデッィソが引っ張った場面でPK取られなくて良かった。

後半
62分にスタンコビッチに代えてヴィエラ、オビンナに代えてクレスポがin
マイコンは前にいたオビンナがいなくなってヴィエラとの関係からサイドを上がりやすくなってた。
マイコンからのクロスをイブラが落としてクレスポがヘッドでシュートって形が後半の1番のチャンスだった。
クアレスマとイブラはうまく行ってないのかなあ。
フィオは前半とは逆に左サイドからよく攻めてた。
終了間際に左からのクロスをパッツィーニが決め損ねてくれたおかげでなんとかスコアレスドローで終了。
CBのガンベリーニとクロルルップもよくがんばってたし。

4-3-3
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、2 コルドバ、16 ブルディッソ、6 マクスウェル
MF 4 サネッティ、26キブ、5 スタンコビッチ
FW 21 オビンナ、33 マンシーニ、8 イブラヒモビッチ

ベンチ
1 トルド、14 ヴィエラ、 15 ダクール、18 クレスポ、23 マテラッツィ、45 バロテッリ、77 クアレスマ

セリエA第8節 インテルVSジェノア

2008年10月27日月曜日 · 0 コメント

インテルホームのジェノア戦はスコアレスドロー。
ジェノアは、モッタを中心に中盤からプレスをきっちりしてて、ボール回しも良かったしスクッリ、ミリートも惜しいチャンスを何度か作ってた。
特にメストが、マイコンサイドを何度も上がってたんでマイコンが上がれずにインテルのリズムを悪くしてたかな。
いつも苦しい時にマイコンがするするっと上がって行って助けてくれるのがないときつい。
後半開始からバロテッリとオビンナを入れたんだけどワイドな攻撃が出来ずに中に中にって入っていくし。それでもオビンナはローマ戦のゴールが自信になったのか積極的にシュート打ったりしててよかったんだけどバロテッリがなあという。
まあバロテッリの突破がユリッチの2枚目のイエローを誘ったのはあるけど。
数的優位になってもあまりそれを感じられない試合展開、ジェノアはヴァンデン・ボーアとか選手交代もうまくいってた。
途中交代のムンタリとデキ、カンビアッソ、ヴィエラが怪我で中盤が壊滅状態。
水曜日のヴィオラ戦はダクールとか使うのかな。



4-3-3
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、2 コルドバ、16 ブルディッソ、26キブ、
MF 5 スタンコビッチ、4 サネッティ、20 ムンタリ
FW 10 アドリアーノ、77 クアレスマ、8 イブラヒモビッチ

ベンチ
1 トルド、6 マクスウェル、9 フリオ・クルス、21 オビンナ、23 マテラッツィ、33 マンシーニ、45 バロテッリ

UCLグループリーグ インテルVSアノルトシス

2008年10月23日木曜日 · 0 コメント

インテルホームのキプロスのアノルトシス戦。
トルドがスタメンで出場。
アノルトシスにサヴィオがいてなつかしいなあとおもいながら見てた。
前半途中からムンタリが左に張って4-4-2ぽくなってた。
44分、ズラタンが右のマイコンに振り、左足のからのクロスにアドリアーノが下がりながらヘッドで合わせ先制。
後半も何度もチャンスを作ってたけど結局1-0で終了
アノルトシスのセットプレーからの攻撃できわどいのがあったけどそれ以外は危なげない展開。
ムンタリ、カンビアッソ、デキがうまくいってるだけにカンビアッソが腿をいためて交代したのが気になる。
アドリアーノ、デキもかなり調子上げてきてる。

4-3-3
GK 1 トルド
DF 13 マイコン、2 コルドバ、26キブ、4 サネッティ
MF 19 カンビアッソ、5 スタンコビッチ、20 ムンタリ
FW 10 アドリアーノ、33 マンシーニ、8 イブラヒモビッチ

ベンチ
12 ジュリオ・セーザル、9 フリオ・クルス、16 ブルディッソ、23 マテラッツィ、39 サントン、45 バロテッリ、77 クアレスマ

セリエA第6節 インテルVSボローニャ

2008年10月5日日曜日 · 0 コメント



http://www.inter.it/

1節のミランに勝ってからは4連敗中のボローニャをホームに迎えての対戦。
インテルのCBはブルディッソ、マテラッツィが使えないのでリバスとコルドバが担当し、システムは4-4-2。
前半24分に左サイドからアドリアーノが上げたクロスをズラタンが右足のヒールでうまく合わせた、らしいスーパーゴールでインテルが先制。
インテルは1点取ったことでボール回しがよくなり中盤の攻撃参加もスムーズになる。
49分にハンドでPKを得たインテルはアドリアーノが右隅に落ち着いて決め2-0。
完全にインテルムードになっていたが、55分になんでもないクロスをペナルティエリア内でコルドバ、サネッティの連携ミスからモラスへアシストしてしまい2-1に。
1点取ったことで、ボローニャの雰囲気も良くなりインテル陣内に積極的に攻め込んでくる。
71分、リバスが相手選手との接触でカンビアッソと負傷交代。
リバスは落ち着いていいプレーしてたのに。
打撲だけだといいけど、膝をひねってるかも。
CBは、サムエルの状態もまだまだみたいだし、大変だな。
72分には、疲れが見え出したマンシーニに代わってスタンコビッチが登場。
ミドルシュートで2回ほどいいのがあった。
そこからズラタン、アドリアーノの2人の関係から何度決定機を作ってたけど決めきれず。
88分に、ドリブルで相手ディフェンスからファウルをとったりしてチャンスを作っていたクアレスマとオビンナが交代。
オビンナは、積極的に攻撃に絡もうとして、少し空回りだったが若いしチャンスなんだからしょうがないかな。
ロスタイムにズラタンが相手ディフェンスを弾き飛ばして、GKアントニオーニの1対1となる場面があったが、GKのうまい飛び出しにシュートは左にはずれる。
ミスでの1点とチャンスをきちんと決めていれば、5-0でもおかしくないような内容の試合だった。
中盤特にヴィエラが良かったのと、サイド、2トップの関係が良かったし、アドリアーノターンも見れて面白かったけど。

試合開始
4-4-2
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、24 ネルソン・リバス、2 コルドバ、4 サネッティー
MF 4 ヴィエラ、20 ムンタリ、33 マンシーニ、77 クアレスマ
FW 10 アドリアーノ、8 イブラヒモビッチ

ベンチ
1 トルド、5 スタンコビッチ、9 フリオ・クルス、 19 カンビアッソ、21 オビンナ、25 サムエル、36 ボルゾーニ

71分、72分
4-4-2
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、2 コルドバ、19 カンビアッソ(outネルソン・リバス)、4 サネッティー
MF 4 ヴィエラ、20 ムンタリ、5 スタンコビッチ(outマンシーニ)、77 クアレスマ
FW 10 アドリアーノ、8 イブラヒモビッチ

88分
4-4-2
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、2 コルドバ、19 カンビアッソ(outネルソン・リバス)、4 サネッティー
MF 4 ヴィエラ、20 ムンタリ、5 スタンコビッチ(outマンシーニ)、21 オビンナ(outクアレスマ)
FW 10 アドリアーノ、8 イブラヒモビッチ

UCLグループリーグ インテルVSブレーメン

2008年10月2日木曜日 · 0 コメント



http://www.inter.it/

13分にアドリアーノのパスのこぼれをマイコンがうまくつついて抜け出しループ気味にシュートで先制。
19分にマテがブルディッソと交代。
62分に、折り返しをピサロが合わせてブレーメンに追いつかれる。
71分にクアレスマ、76分にクルスが入ってからリズムが良くなり、惜しいチャンスが何度かあったがそのまま1-1で終了。
終了間際に、シュートをセザルがはじいたボールをピサロに押し込まれなくて良かった。

左サイドに入ったサネッティーとカンビアッソは流石に安定してた。
マイコンは、1ゴールを挙げポストに当てたアウトサイドのシュートも惜しかった。
デキは、ゴール前まで長い距離を走って胸トラップからのシュートが決まってればよかったけどちょっとずつ良くなってるかな。
3トップは、中盤との連携がなくてきつそう。4-4-2のほうがいいのかな。

試合開始
4-3-3
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、2 コルドバ、23 マテラッツィー、4 サネッティー
MF 19 カンビアッソ、5 スタンコビッチ、20 ムンタリ
FW 10 アドリアーノ、45 バロテッリ、8 イブラヒモビッチ

ベンチ
1 トルド、9 フリオ・クルス、14 ヴィエラ、16 ブルディッソ、33 マンシーニ、36 ボルゾーニ、77 クアレスマ

19分
4-3-3
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、2 コルドバ、16 ブルディッソ(outマテラッツィー)、4 サネッティー
MF 19 カンビアッソ、5 スタンコビッチ、20 ムンタリ
FW 10 アドリアーノ、45 バロテッリ、8 イブラヒモビッチ

71分
4-4-2
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、2 コルドバ、16 ブルディッソ(outマテラッツィー)、4 サネッティー
MF 19 カンビアッソ、20 ムンタリ、77 クアレスマ(outスタンコビッチ)、45 バロテッリ
FW 10 アドリアーノ、8 イブラヒモビッチ

76分
4-4-2
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、2 コルドバ、16 ブルディッソ(outマテラッツィー)、4 サネッティー
MF 19 カンビアッソ、20 ムンタリ、77 クアレスマ(outスタンコビッチ)、45 バロテッリ
FW 9 フリオ・クルス(0utアドリアーノ)、8 イブラヒモビッチ

モウリーニョがマテラッツィへの偏見を批判

2008年9月30日火曜日 · 0 コメント

モウリーニョ監督、マテラッツィへの偏見を批判 「なぜ誰もが彼に怒っているんだ?」

ミラノダービーで交代後、ベンチからの抗議で退場したインテルのDFマテラッツィへの周囲の対応にモウリーニョ監督が抗議。
「彼の退場は以前にみた映画のようだ。サッカー界は彼にしかるべき敬意を払っていない。ベンチ全体が同じような反応をしたのに、なぜ彼が退場させられたんだ?彼に対するカードはあまりにも簡単に出されている。私はそれを残念に思っているんだよ」

退場シーン


確かに以前はこんなラフプレーばっかりだったけど


06年のW杯くらいから、マテ兄貴は他のセンターバックと比べても酷いファウルはしてないと思う。
06-07シーズンのミラノダービーで、得点後に息子へのメッセージ入りTシャツ見せて退場とかはあったけど


去年のCLのリヴァプール戦でも、不可解な退場があったしね。
5分くらいから

ミラノダービー

2008年9月29日月曜日 · 0 コメント



ミランホームでのミラノダービーは、1-0でミランの勝利。
だめだったなあ。
ロナウジーニョのヘッドで点取られるとは思わなかった。
後半は、ブルディッソが退場したこともあり放り込みだけになってた。
コーナーからフラミニに顔を小突かれた後のアドリアーノの左足のシュートが入っていればなあ。

試合開始
4-3-3
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、23 マテラッツィー16 ブルディッソ、26 キブ
MF 19 カンビアッソ、14 ヴィエラ、4 サネッティー
FW 33 マンシーニ、77 クアレスマ、8 イブラヒモビッチ

ベンチ
1 トルド、2 コルドバ、5 スタンコビッチ、9 フリオ・クルス、10 アドリアーノ、24 ネルソン・リバス、 45 バロテッリ

59分
4-3-3
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、16 ブルディッソ、26 キブ、4 サネッティー
MF 19 カンビアッソ、14 ヴィエラ、77 クアレスマ
FW 10 アドリアーノ(outマンシーニ)、9 クルス(outマテラッツィー)、8 イブラヒモビッチ

80分
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 13 マイコン、26 キブ、4 サネッティー
MF 19 カンビアッソ、5 スタンコビッチ(out14 ヴィエラ)、77 クアレスマ
FW 10 アドリアーノ(outマンシーニ)、9 クルス(outマテラッツィー)、8 イブラヒモビッチ

インテルVSレッチェ

2008年9月25日木曜日 · 0 コメント



セリエA第4節のインテルVSレッチェは、インテルのサネッティの公式戦600試合出場とセーザルのセリエA100試合出場の記念となる試合。

後半サネッティーがタックルを受けて、膝を痛めたのか顔をゆがめたシーンで、肝を冷やしたが、その後問題なくプレーしていて良かった。

試合は、なかなかインテルのプレースピードが上がらなかったが、72分に投入された庭師クルスがズラタンからのヘッドでの折り返しを冷静に右足で合わせてゴール。
モウリーニョがサネッティーに、フォーメーション変更の指示を与えてる間に駆け寄ってきたトルドの笑顔が印象的。

試合開始
4-3-3
GK 12 ジュリオ・セーザル
DF 4 サネッティー、2 コルドバ、16 ブルディッソ、26 キブ
MF 19 カンビアッソ、14 ヴィエラ、5 スタンコビッチ
FW 33 マンシーニ、10 アドリアーノ、8 イブラヒモビッチ

ベンチ
1 トルド、9 フリオ・クルス、13 マイコン、18 クレスポ、23 マテラッツィー 45 バロテッリ、77 クアレスマ

後半開始
4-4-2
DF 13 マイコン(outヴィエラ)、2 コルドバ、16 ブルディッソ、26 キブ
MF 19 カンビアッソ、4 サネッティー、77 クアレスマ(outスタンコビッチ)、33 マンシーニ
FW 10 アドリアーノ、8イブラヒモビッチ

72分にクルスが交代出場
3-4-3
DF 13 マイコン(outヴィエラ)、2 コルドバ、16 ブルディッソ
MF 19 カンビアッソ、4 サネッティー、77 クアレスマ(outスタンコビッチ)、33 マンシーニ
FW 9 フリオ・クルス(outキブ)、10 アドリアーノ、8 イブラヒモビッチ

クルス得点後
4-4-2
DF 13 マイコン(outヴィエラ)、2 コルドバ、16 ブルディッソ、4 サネッティー
MF 19 カンビアッソ、9 フリオ・クルス(outキブ)、77 クアレスマ(outスタンコビッチ)、33 マンシーニ
FW 10 アドリアーノ、8 イブラヒモビッチ





http://www.inter.it/

テデスコへのファウルでムンタリに3試合の出場停止

2008年9月16日火曜日 · 0 コメント

カターニア戦は、再放送で見たんだけどこれは厳しすぎる。
ムンタリに3試合の出場停止処分

処分を受けたプレイは、ムンタリがボールキープしてたところに後ろから抱きかかえるような感じでファウルしてきたテデスコをムンタリが手で振り払ったシーン。
ムンタリは、ファウルに対する報復とらられ1発退場でテデスコに対してはイエローカード。



動画見ればテデスコが、大げさに肘でも食らったようにして倒れてるけど実際は振り払った手が少し当たってるだけということが分かる。
マテ兄貴とかラフプレーの印象が強い選手は、こういうのがたまにあるよね。
モウリーニョも言ってたけどサネッティーとかがやってたらこういうことにはなってないと思う。
インテル側も当然、提訴するつもりだと発表している。

クアレスマは移籍期限ぎりぎりでインテルに

2008年9月1日月曜日 · 0 コメント

クアレスマは結局来るのね。
ポルトがクアレスマの移籍を発表

ペレ+金銭での移籍。
背番号はどうなるかな。

インテルの開幕戦はドロー

2008年8月31日日曜日 · 0 コメント

インテルのセリエA開幕戦は、サンプドリアとのアウェー戦。

前半にズラタンが先制点をあげるも、
後半デルベッキオに入れられ1対1のドロー。

CBにカンビアッソが入ってたし、
モウリーニョもドローでOKみたいなこと言ってたしいいかな。

スーパーカップはサネッティのPKで勝利

2008年8月27日水曜日 · 0 コメント

リーグ王者とコッパイタリアの勝者が闘うスーパーカップで、インテルとローマが対決。
2対2からのPK戦の末、インテル最後のキッカー、サネッティが決め勝利。

サネッティは、このPKがキャリア初になるらしい。
まあ見たことないような気がするが、ホントに?

「たぶん、誰も知らないだろうけど、僕がPKを蹴るのは人生で初めてのことだったんだ。幸いにも、上手くいったよ」
サネッティ、PKを蹴るのは初めてだった!

PR

Chain Reaction Cycles
Neowing
ブックオフオンライン【PC・携帯共通】
HonyaClub.com